個別避難計画の策定人数目標
個別避難計画の策定人数は令和5年6月で841人、令和6年6月で772人でしたが、令和7年度(2025年度)の策定人数目標は何人を目指していますか?
4月からサービス提供事業者の募集を行い、サービス内容が事業趣旨に合致し募集条件を満たすか審査した上でサービス提供事業者として登録する方針を説明した。質問のあった具体的な目標人数は示されていない。
個別避難計画の策定人数は令和5年6月で841人、令和6年6月で772人でしたが、令和7年度(2025年度)の策定人数目標は何人を目指していますか?
4月からサービス提供事業者の募集を行い、サービス内容が事業趣旨に合致し募集条件を満たすか審査した上でサービス提供事業者として登録する方針を説明した。質問のあった具体的な目標人数は示されていない。
個別避難計画の策定人数は令和5年6月で841人、令和6年6月で772人でしたが、令和7年度(2025年度)の策定人数目標は何人を目指していますか?
4月からサービス提供事業者の募集を行い、サービス内容が事業趣旨に合致し募集条件を満たすか審査した上でサービス提供事業者として登録する方針を説明した。質問のあった具体的な目標人数は示されていない。
県外学校との交流を広げ、生徒同士の討論やインターネットを使った発表など生徒主体の授業を充実させて郷土愛や創造性を育ててほしい、教育長の考えと方針は?
教育長は、これからの時代に求められる力は『主体的・対話的に深く学ぶ力』であり、子ども自身が疑問や課題を見つけ仲間と意見交換して解決する『問題解決学習』を教育の柱にする考えを示した。生徒主体・対話型の学びの重要性を認識・支持したが、具体的な実施計画や時期についての詳細な言及はなかった。
県外学校との交流を広げ、生徒同士の討論やインターネットを使った発表など生徒主体の授業を充実させて郷土愛や創造性を育ててほしい、教育長の考えと方針は?
教育長は、これからの時代に求められる力は『主体的・対話的に深く学ぶ力』であり、子ども自身が疑問や課題を見つけ仲間と意見交換して解決する『問題解決学習』を教育の柱にする考えを示した。生徒主体・対話型の学びの重要性を認識・支持したが、具体的な実施計画や時期についての詳細な言及はなかった。
令和8年度から本格実施される地域福祉コーディネーター配置拠点によって、どのように支援が広がるのか具体的な効果を問うている。
家庭訪問や情報提供で信頼関係を築き、支援機関や地域関係者と連携して声を上げにくい人の代弁を行い、地域参加や就労支援などに結び付けることでサービスを広げるという方針。
令和8年度から本格実施される地域福祉コーディネーター配置拠点によって、どのように支援が広がるのか具体的な効果を問うている。
家庭訪問や情報提供で信頼関係を築き、支援機関や地域関係者と連携して声を上げにくい人の代弁を行い、地域参加や就労支援などに結び付けることでサービスを広げるという方針。
北陵中で保護者主体により設けられた「みんなのクラブ」について、市としての認識・評価を問う。
保護者主体で立ち上げられた地域クラブの一つとして、令和6年9月に示した基本方針の趣旨を踏まえ積極的に活動していると理解しており、評価しているとの認識を示した。
市内全校で実施された中学生こみゅについて、参加による成果や市の評価を示してほしい。
現時点で全8校中5校で実施。参加した地域の方からは中学生の考え方に対する好意的な声があり、中学生側も大人と話すことで視野が広がった・将来に向けた見通しや対人関係の大切さを認識する等の成果が見られ、当初の目的にかなった有意義な取組と認識している。
西小学校で試験導入されたスクールドッグについて、市教委の評価と児童への効果の認識を問う。
今回の試行のみで導入効果を断定することは難しいが、児童が地域課題を探求して主体的に取り組み導入に至った過程は児童の学習意欲向上につながると考えている、という評価を示した。
津山まつりの過去3年間の来場者数の推移をどのように把握しているか示してほしい。
主催者発表として、令和5年度は1万1,000人、令和6年度は1万2,000人、令和7年度は1万5,000人と報告された。
衆楽園の池掃除(市民ボランティアが中心、複数回実施・大量の汚泥搬出)の取り組みを市はどう評価し、今後どのように支援・協力するのかを問う。
令和4年から継続して実施され、本年は計6回行われたことに感謝。市としても協力し、活動が息の長いものとなるよう支援していきたいという評価・方針を示した。
鶴山中学校に設置を予定していた学びの多様化学級について、国の認可が得られなかった理由とその審査過程における市の認識を問う。
国の制度では原則として同一校種の同一敷地内には設置できない規定があり、当初は小学校敷地内の別棟で申請していたが設置場所変更が生じた。適当な代替場所が見つからず国と協議を続けたが協議が整わない見通しとなったため、早期設置を期待する声を踏まえ市独自で校内教育支援センターとして設置する判断を行い、国への認可申請は取り下げた、という経緯と認識を示した。
衆楽園の池掃除(市民ボランティアが中心、複数回実施・大量の汚泥搬出)の取り組みを市はどう評価し、今後どのように支援・協力するのかを問う。
令和4年から継続して実施され、本年は計6回行われたことに感謝。市としても協力し、活動が息の長いものとなるよう支援していきたいという評価・方針を示した。
市内全校で実施された中学生こみゅについて、参加による成果や市の評価を示してほしい。
現時点で全8校中5校で実施。参加した地域の方からは中学生の考え方に対する好意的な声があり、中学生側も大人と話すことで視野が広がった・将来に向けた見通しや対人関係の大切さを認識する等の成果が見られ、当初の目的にかなった有意義な取組と認識している。
津山まつりの過去3年間の来場者数の推移をどのように把握しているか示してほしい。
主催者発表として、令和5年度は1万1,000人、令和6年度は1万2,000人、令和7年度は1万5,000人と報告された。
西小学校で試験導入されたスクールドッグについて、市教委の評価と児童への効果の認識を問う。
今回の試行のみで導入効果を断定することは難しいが、児童が地域課題を探求して主体的に取り組み導入に至った過程は児童の学習意欲向上につながると考えている、という評価を示した。
北陵中で保護者主体により設けられた「みんなのクラブ」について、市としての認識・評価を問う。
保護者主体で立ち上げられた地域クラブの一つとして、令和6年9月に示した基本方針の趣旨を踏まえ積極的に活動していると理解しており、評価しているとの認識を示した。
鶴山中学校に設置を予定していた学びの多様化学級について、国の認可が得られなかった理由とその審査過程における市の認識を問う。
国の制度では原則として同一校種の同一敷地内には設置できない規定があり、当初は小学校敷地内の別棟で申請していたが設置場所変更が生じた。適当な代替場所が見つからず国と協議を続けたが協議が整わない見通しとなったため、早期設置を期待する声を踏まえ市独自で校内教育支援センターとして設置する判断を行い、国への認可申請は取り下げた、という経緯と認識を示した。
津山まつりの来場者数(現在公表の1万5,000人)はどの程度正確なのか?本気で観光資源として発信するなら、一定の予算を投じて観光DXなどを活用し、来場者データをより正確に把握できないか?
市長:スマートシティ構想の7つの取組項目に観光分野を含めており、観光DXの推進を図る。費用対効果を踏まえ、施策の効果検証を行いながら効果的な観光振興策を進めたいと説明。 観光文化部長:津山まつりのように対象エリアが広いイベントで入場者数を厳密に把握するのは技術的・費用的に容易ではなく、デジタル人材の確保・育成も急務であると指摘。必要なデータ取得・分析方法を喫緊の課題として検討する旨を述べ、実行委員会への提案や市独自の取組(津山まちじゅう体験博、インバウンドツアーなどでの引き手募集)を進めていると報告。町内会の意向確認や募集・調整の役割分担、安全面・金銭負担の課題があり、実行委員会内での調整が必要と説明した。
津山まつりの来場者数(現在公表の1万5,000人)はどの程度正確なのか?本気で観光資源として発信するなら、一定の予算を投じて観光DXなどを活用し、来場者データをより正確に把握できないか?
市長:スマートシティ構想の7つの取組項目に観光分野を含めており、観光DXの推進を図る。費用対効果を踏まえ、施策の効果検証を行いながら効果的な観光振興策を進めたいと説明。 観光文化部長:津山まつりのように対象エリアが広いイベントで入場者数を厳密に把握するのは技術的・費用的に容易ではなく、デジタル人材の確保・育成も急務であると指摘。必要なデータ取得・分析方法を喫緊の課題として検討する旨を述べ、実行委員会への提案や市独自の取組(津山まちじゅう体験博、インバウンドツアーなどでの引き手募集)を進めていると報告。町内会の意向確認や募集・調整の役割分担、安全面・金銭負担の課題があり、実行委員会内での調整が必要と説明した。
津山まつりのだんじり(例:二階町だんじり「鶴龍臺」)は引き手が不足していますが、まちじゅう体験博のような募集ツールを使ったり、ほかの神社の祭りも巻き込むなどして、市民が参加しやすい仕組みを作れないでしょうか?
津山まつり実行委員会及び事務局と調整しながら、伝統文化を絶やさないために市民が参画しやすい仕組みづくりについて引き続き検討していく、という方針を示した(具体的施策は未提示)。
津山まつりのだんじり(例:二階町だんじり「鶴龍臺」)は引き手が不足していますが、まちじゅう体験博のような募集ツールを使ったり、ほかの神社の祭りも巻き込むなどして、市民が参加しやすい仕組みを作れないでしょうか?
津山まつり実行委員会及び事務局と調整しながら、伝統文化を絶やさないために市民が参画しやすい仕組みづくりについて引き続き検討していく、という方針を示した(具体的施策は未提示)。
高校生へのアンケートで「地域とのつながりがある子ほど津山に住み続けたい」との傾向が見られました。では、津山まつりなど地域の文化行事に触れる機会を増やすなどして、子どもの頃から地域とのつながりを育てることで将来の定住を促すまちづくりはどのように進められるでしょうか?
市はこの考えを津山まちじゅう博物館構想の「意識づくり・人づくり」の柱と位置づけており、取組を進めることで市民の津山への愛着や誇りを醸成し、地域コミュニティとの連携や協力体制の構築、将来を支える人材育成につながると考えている。
高校生へのアンケートで「地域とのつながりがある子ほど津山に住み続けたい」との傾向が見られました。では、津山まつりなど地域の文化行事に触れる機会を増やすなどして、子どもの頃から地域とのつながりを育てることで将来の定住を促すまちづくりはどのように進められるでしょうか?
市はこの考えを津山まちじゅう博物館構想の「意識づくり・人づくり」の柱と位置づけており、取組を進めることで市民の津山への愛着や誇りを醸成し、地域コミュニティとの連携や協力体制の構築、将来を支える人材育成につながると考えている。
衆楽園で市民が楽しみにしている池掃除は、迎賓館と余芳閣が城下町泊事業で民間事業者に運営されるようになった後も、これまで通り継続されますか?
市は池掃除の取組の継続を望んでおり、運営事業者に対して継続できるよう調整していくと表明した。
衆楽園で市民が楽しみにしている池掃除は、迎賓館と余芳閣が城下町泊事業で民間事業者に運営されるようになった後も、これまで通り継続されますか?
市は池掃除の取組の継続を望んでおり、運営事業者に対して継続できるよう調整していくと表明した。
環境活動に関心のある市民や市民団体が環境保全に参画しやすくするため、第3次環境基本計画の中に参画促進や支援策を明記できますか?
現在策定中の津山市第3次環境基本計画において、市民団体等による環境保全活動の活性化を視野に入れた施策について検討していると回答した。
環境活動に関心のある市民や市民団体が環境保全に参画しやすくするため、第3次環境基本計画の中に参画促進や支援策を明記できますか?
現在策定中の津山市第3次環境基本計画において、市民団体等による環境保全活動の活性化を視野に入れた施策について検討していると回答した。
保護者の弁当作り負担を理由に幼稚園から保育園へ変更する例があり、給食がないことが公立幼稚園の園児数減少の一因と考えられる。津山市の公立幼稚園に給食を導入して保護者の負担軽減と園児数の減少抑制を図れないか?
子ども・子育て支援事業計画のニーズ調査でも少子化の影響は続く見込みであり、公立園として多様な子どもの受入れや教育、地域の子育て支援拠点としての役割を重視する。給食の意義や保護者の意見、社会情勢の変化を踏まえ、教育的観点から給食導入の研究を行っていきたいとの方針。
保護者の弁当作り負担を理由に幼稚園から保育園へ変更する例があり、給食がないことが公立幼稚園の園児数減少の一因と考えられる。津山市の公立幼稚園に給食を導入して保護者の負担軽減と園児数の減少抑制を図れないか?
子ども・子育て支援事業計画のニーズ調査でも少子化の影響は続く見込みであり、公立園として多様な子どもの受入れや教育、地域の子育て支援拠点としての役割を重視する。給食の意義や保護者の意見、社会情勢の変化を踏まえ、教育的観点から給食導入の研究を行っていきたいとの方針。
民生委員・児童委員の欠員や成り手不足について、津山市として担い手確保に向けた具体的な支援策をどのように行っているかを問う。
現在は9名が協力員となっている。協力員は高齢者や障害者宅への安否確認・訪問、子どもの見守り、地域福祉イベントのお知らせ、振り込め詐欺注意喚起チラシの配布など、民生委員の活動の一部を支援している。連合町内会の役員による候補選任に感謝しており、行政としても民生委員が安心して活動できるよう、他自治体の有効事例を参考に負担軽減につながる支援策を検討したいと回答した。
民生委員・児童委員の欠員や成り手不足について、津山市として担い手確保に向けた具体的な支援策をどのように行っているかを問う。
現在は9名が協力員となっている。協力員は高齢者や障害者宅への安否確認・訪問、子どもの見守り、地域福祉イベントのお知らせ、振り込め詐欺注意喚起チラシの配布など、民生委員の活動の一部を支援している。連合町内会の役員による候補選任に感謝しており、行政としても民生委員が安心して活動できるよう、他自治体の有効事例を参考に負担軽減につながる支援策を検討したいと回答した。
民生委員・児童委員の欠員や成り手不足について、津山市として担い手確保に向けた具体的な支援策をどのように行っているかを問う。
現在は9名が協力員となっている。協力員は高齢者や障害者宅への安否確認・訪問、子どもの見守り、地域福祉イベントのお知らせ、振り込め詐欺注意喚起チラシの配布など、民生委員の活動の一部を支援している。連合町内会の役員による候補選任に感謝しており、行政としても民生委員が安心して活動できるよう、他自治体の有効事例を参考に負担軽減につながる支援策を検討したいと回答した。
民生委員・児童委員の欠員や成り手不足について、津山市として担い手確保に向けた具体的な支援策をどのように行っているかを問う。
現在は9名が協力員となっている。協力員は高齢者や障害者宅への安否確認・訪問、子どもの見守り、地域福祉イベントのお知らせ、振り込め詐欺注意喚起チラシの配布など、民生委員の活動の一部を支援している。連合町内会の役員による候補選任に感謝しており、行政としても民生委員が安心して活動できるよう、他自治体の有効事例を参考に負担軽減につながる支援策を検討したいと回答した。
津山市の民生委員について、活動内容や魅力を公式YouTubeで発信したり、成り手不足に対して公募による募集を行うなどして、委員のなり手を増やすことはできないか?
公式YouTubeや公募制といった、市民に活動内容を具体的に伝え関心を高めるPR手法は有効と考える。他自治体の有効事例を収集して検討する。
津山市の民生委員について、活動内容や魅力を公式YouTubeで発信したり、成り手不足に対して公募による募集を行うなどして、委員のなり手を増やすことはできないか?
公式YouTubeや公募制といった、市民に活動内容を具体的に伝え関心を高めるPR手法は有効と考える。他自治体の有効事例を収集して検討する。
審議会に女性委員がいない理由(推薦団体に女性が少ない、役職者が女性でない等)を踏まえ、目標をゼロにしたことの是非と、女性登用をどう進めるかを問いただしている。
全ての審議会等で女性委員を登用することが望ましいとした上で、庁内関係部署に女性委員の選出を依頼し、推薦団体にも女性委員推薦への理解・協力を要請していく方針を示した。
審議会に女性委員がいない理由(推薦団体に女性が少ない、役職者が女性でない等)を踏まえ、目標をゼロにしたことの是非と、女性登用をどう進めるかを問いただしている。
全ての審議会等で女性委員を登用することが望ましいとした上で、庁内関係部署に女性委員の選出を依頼し、推薦団体にも女性委員推薦への理解・協力を要請していく方針を示した。
今年度開始の自動運転バス実証実験(津山駅〜リージョンセンター間)で、どのような効果(利便性向上など)や技術的・運行面の課題を検証することを目的としているかを問うている。
今年度は初年度で、車両側の走行技術の実証を行い、津山駅〜リージョンセンターのルートで技術面の課題を抽出して翌年度の実証に繋げることを目的としている。併せて、現状は複数路線が重複運行している区間であるため、その解消や自動運転によるピストン輸送で利用者利便性を高め、他路線での乗務員確保につなげる意図があると説明した。
今年度開始の自動運転バス実証実験(津山駅〜リージョンセンター間)で、どのような効果(利便性向上など)や技術的・運行面の課題を検証することを目的としているかを問うている。
今年度は初年度で、車両側の走行技術の実証を行い、津山駅〜リージョンセンターのルートで技術面の課題を抽出して翌年度の実証に繋げることを目的としている。併せて、現状は複数路線が重複運行している区間であるため、その解消や自動運転によるピストン輸送で利用者利便性を高め、他路線での乗務員確保につなげる意図があると説明した。
津山市の小中学校で、登下校時の熱中症対策として児童・生徒が日傘を使えるようにする取り組みや、学校で日傘を貸し出す仕組みを導入・検討しているか?
日傘は既に各学校で暑さ対策の一つとして活用しており、校園長会議でも登下校中の対策として紹介している。貸し傘については各学校の判断に委ねている。現時点で市として日傘をモデル導入する考えはないが、引き続き児童・生徒の健康・安全対策を進めていきたい、との回答。
津山市の小中学校で、登下校時の熱中症対策として児童・生徒が日傘を使えるようにする取り組みや、学校で日傘を貸し出す仕組みを導入・検討しているか?
日傘は既に各学校で暑さ対策の一つとして活用しており、校園長会議でも登下校中の対策として紹介している。貸し傘については各学校の判断に委ねている。現時点で市として日傘をモデル導入する考えはないが、引き続き児童・生徒の健康・安全対策を進めていきたい、との回答。
河辺高野山西線北工区に関する公有財産購入費が繰越しになったのはなぜですか?令和6年中に用地交渉の着手ができなかった理由は何ですか?
都市建設部長は、アクセス道路の交差点の詳細設計において関係機関との協議に想定以上の日数を要したため、令和6年中に用地交渉に着手することが困難になり、その結果として公有財産購入費を繰越したと説明した。
河辺高野山西線北工区に関する公有財産購入費が繰越しになったのはなぜですか?令和6年中に用地交渉の着手ができなかった理由は何ですか?
都市建設部長は、アクセス道路の交差点の詳細設計において関係機関との協議に想定以上の日数を要したため、令和6年中に用地交渉に着手することが困難になり、その結果として公有財産購入費を繰越したと説明した。
健康長寿はつらつ事業の事務報告書について、令和5年度は事務費のみの記載で令和6年度では人件費も記載されているが、各担当課が記載する金額を統一するためのマニュアルはあるのか?
事業報告書作成要領を定めており、人件費の取扱いも示している。これに沿って見直しを行い、内容を充実させたと説明した。
健康長寿はつらつ事業の事務報告書について、令和5年度は事務費のみの記載で令和6年度では人件費も記載されているが、各担当課が記載する金額を統一するためのマニュアルはあるのか?
事業報告書作成要領を定めており、人件費の取扱いも示している。これに沿って見直しを行い、内容を充実させたと説明した。
令和5年度は毎月ゴーカートが利用できたが、令和6年度は12月から2月に利用がなくなっている。この減少は指定管理者から管理委託方式への変更による影響かを確認したい。
これまでは指定管理者の自主的な取り組みとして冬季運行していたが、令和6年度から管理委託方式に変更したため、安全性確保等の観点から12月〜2月のゴーカート運行を休止していると説明した。
令和5年度は毎月ゴーカートが利用できたが、令和6年度は12月から2月に利用がなくなっている。この減少は指定管理者から管理委託方式への変更による影響かを確認したい。
これまでは指定管理者の自主的な取り組みとして冬季運行していたが、令和6年度から管理委託方式に変更したため、安全性確保等の観点から12月〜2月のゴーカート運行を休止していると説明した。